第6話 清渓川(チョンゲチョン)
この青く輝く滝は清渓川(チョンゲチョン)の始まりです。
実は、南大門で買い物を済ませ荷物と酔っぱらいをホテルに置き、その足で清渓川(チョンゲチョン)に出てきたわけです。
ホテルからの距離は意外と短くて1キロくらいかな。
清渓川(チョンゲチョン)はソウル市内を流れる人工の川です。人工とは言え川が流れているのは素晴らしい。
(毛塵橋(モジョンギョ))ですか?
川の両端には遊歩道も整備されています。
夜はカップルの憩いの場ですか?。
私達は男二人、うらやましい。
今度歩く機会が有れば女性と歩いてみたい。
突然ですがギャラリーです。
(広橋(クァンギョ))ですか?
これも清渓川(チョンゲチョン)に架かる橋(広橋(クァンギョ))?の下です。
この発想は素晴らしい。
これは別の橋(
広通橋(クァントンギョ))?ですか、わざわざ石造りにしてあるのかな。
広通橋(クァントンギョ))?ですか
清渓川(チョンゲチョン)を抜けて光化門広場までやってきました。
この辺りに有る巨大な本屋さん「教保文庫」でK-POPのCDを買う予定でしたが、明洞の地下街で購入したし、すでにお店も終わっている時間です、23時30分では、だからただただ歩くだけです。
驚いた事にスノーボードの世界大会が翌日に控えていて、ジャンプ台の整備中です。
ソウル市内で大会?。信じられません。
帰り道です。